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性能

長期優良住宅の基準を遥かに超える
高品質・高性能で叶える上質の暮らし

毎日の暮らしの地盤となるのが「家」

「家」が「健康」であればあるほど、住む人の暮らしも「健康」になります。

では、「健康な家」とは、どんな家でしょう?

材料が良い家
自然素材の家
デザインがいい家

もちろん、それも大事なことです。

でも、もし、特上のお肉を食べたとして、お腹の具合が悪かったら、せっかくいいお肉を食べても、栄養を得ることは出来ません。

家も同じ。

特上の材料、特上のデザインをしても、基盤となるものがしっかりしていなければ、健康的な暮らしを送ることはできません。

高品質・高性能それにプラスαがあって、「健康な家」=「生かされる家」が完成します。

耐震・耐久

耐震等級3(最高等級)相当を標準装備

長期優良住宅における耐震性能の認定基準は「耐震等級2以上」であること。

建築基準法に定められた「耐震等級1」は、極めてまれにみる地震に対して倒壊しない程度の耐震性。長期優良住宅の認定基準「耐震等級2」とは、その1.25倍の耐震性です。

しかし、HORI建築では「耐震等級3」相当の耐震性能を標準装備。
これは、建築基準法で定められた「耐震等級1」の1.5倍の耐震性能です。

長期優良住宅、最高等級の優れた耐震性能で、毎日の暮らしに「安心」を提供いたします。

断熱・気密

北海道を基準にした断熱性

HORI建築のつくる家は「夏涼しくて冬あたたかい家」
その秘密は、省エネ基準で北海道基準をクリアしたUA値0.44W/㎡・K(※)の高い断熱性能にあります。
(省エネ基準での京都はUA値0.87、北海道はUA値0.46)

基礎断熱にはタイト・モールドを使用、天井と壁の断熱にはセルロースファイバー、さらに壁断熱にはフェノバボードをプラス。
窓は樹脂サッシ+Low-E複層ガラス。Low-E複層ガラスは、単板ガラスの約3倍の断熱性を備えます。
優れた断熱性能で、快適な住環境での暮らしを実現します。

UA値=外皮平均熱貫流率。間取りや形状によって数値は前後します。

ZEH

+太陽光発電でZEHに即対応出来る省エネ性

ZEHとは、Net Zero Energy House(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)のこと。「省エネ」+「創エネ」で、エネルギー消費が正味ゼロになる住宅のことをいいます。
HORI建築のつくる家は、高性能の断熱素材によるW断熱施工と窓には高い断熱性を備えた樹脂サッシ+Low-E複層ガラスの使用により、高断熱性能を備えた家。
さらに、夏はカットしたい陽射しと冬は取り入れたい太陽の光を窓の配置でコントロール。
厳しいZEH基準での、京都府基準UA値0.6W/㎡・Kを大幅にクリアした確かな「省エネ」性能に、「創エネ」となる太陽光発電を搭載することで、すぐにでもZEH仕様に対応出来ます。

空気

マイナスイオンのキレイな空気で満たされた家

HORI建築のつくる家の最も大きな特徴。
「キレイな空気の住まい」であること。
良質な自然素材、健康建材と4つの抗酸化技術により、家中の空気をマイナスイオン化。きれいな空気で満たされた空間で永く健康に快適に暮らして頂ける本物の健康快適住宅です。

※4つの抗酸化技術
■いやしろ炭埋設工法
■抗酸化基礎工法 RENコート
■抗酸化吹付工法 RENウォーター
■電磁波対策 生命の響きシステム
※4つの抗酸化技術についてはこちら https://www.hori-aa.co.jp/health/

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